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2026.06.26

家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん

2026.06.26

お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ
とにかく一度食べてみてほしい、おいしさ。お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん

料理の手軽さだけでなく、日々のタイムパフォーマンス(タイパ)を重視する方が増える中、パックごはんの需要は年々高まっています。

なかでもアイリスオーヤマの「アイリスフーズ 低温製法米のおいしいごはん」は、用途や食べる量に合わせて選べる豊富なラインナップが魅力です。炊飯の手間を省けるだけでなく、忙しい毎日の食事を手軽にサポートしてくれます。

特に子育て家庭では、時短アイテムとしてだけでなく「心のゆとり」を生み出してくれる心強い存在です。ここでは、小学校から大学・社会人まで、それぞれのライフステージに合わせたおすすめのパックごはんをご紹介します。

【小学校編】夕飯前、子どもの「お腹すいた!」にちょうどいい150gパック

おすすめサイズ:ちょうどお茶碗1杯分の150gパック
お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ

学校や公園での遊びから帰ってきた子どもが、玄関を開けるなり放つ第一声「お腹すいた…!今日のご飯なに!?」給食を食べているはずなのに、なぜあんなに腹ペコなのでしょうか。

そこから夕飯の支度を急いでも、間食でお腹が満たされてしまっては困りものです。そんな夕方の小腹を満たすのに活躍するのが、小ぶりな「150g」のパックです。

150gなら、子どもの軽食に取り入れやすく、夕食にも響きにくい絶妙な量。習い事前の空腹対策にもぴったりなサイズです。

150g×24食 3,780円(税込)→1食あたり158円
150g×40食 5,580円(税込)→1食あたり140円

【中学校編】部活帰りの「第2の夕食」&「塾弁」のピンチを救う180gパック

おすすめサイズ:お茶碗1.2杯分の180gパック
お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ

中学校に入ると、部活や塾で一気に子どもの帰宅時間が遅くなります。

運動部でクタクタになって帰宅したお子さんに夕飯を出し、しっかり食べたはずなのに、数時間後にボソッと一言。「お腹すいた…」

そんな時に便利なのが、「180g」のパックごはんです。電子レンジで温めるだけで手軽に食べられ、アレンジレシピ(前回、米党のスタッフが紹介した「簡単アレンジレシピ 実食レビュー〈前編〉」)を参考にすれば、満足感のある軽食や夜食にもなります。

また、塾に持たせる「塾弁」を作ろうとしたら、ご飯が足りない…。そんな時も180gのパックごはんがあれば安心です。電子レンジで温めてお弁当箱に詰めるだけで、手軽にボリュームのあるお弁当が作れます。食べ盛りの中学生がいるご家庭には、40パック入りのまとめ買いがおすすめです。

180g×24食 3,980円(税込)→1食あたり166円
180g×40食 5,980円(税込)→1食あたり150円

【高校編】早朝の「お弁当作り」と「セルフ夜食」で親も子も自立する200gパック

おすすめサイズ:お茶碗1.3杯分の200gパック
お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ

高校生になると、いよいよ毎日のお弁当作りが本格化します。

毎朝5時台に起きてお弁当を作る日々。ある日、「ご飯のタイマー予約を忘れていた…」ということもあるかもしれません。

そんな時に頼りになるのが、「200g」のパックごはんです。パックごはん2個を温めるだけで、食べ盛りの高校生のお弁当用のご飯も手軽に準備できます。

また、テスト勉強で夜遅くまで起きているときには、アレンジレシピ(簡単アレンジレシピ 実食レビュー〈後編〉)を活用すれば、親が夜中に起きなくても、子どもが自分で手軽に夜食を用意できます。

200g×24食 4,080円(税込)→1食あたり170円
200g×40食 6,280円(税込)→1食あたり157円

【大学・社会人編】一人暮らしの食生活を支える、180gと200gパックごはんのストック

おすすめサイズ:お茶碗1.2杯分の180gパックお茶碗1.3杯分の200gパック
お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ

大学進学や就職を機に一人暮らしを始めたお子さんがいる方も、すでに離れて暮らしている方も「毎日、ちゃんとご飯を食べているかな…」と気になってしまうものです。

「自炊してる」と言いつつも、主食はカップ麺ばかり…そんな一人暮らし“あるある”も少なくありません。

そんな親御さんに特におすすめしたいのが、パックごはんの仕送りです。


【仕送りに「パックごはん」が最適な理由】
冷凍庫を圧迫しない常温保存: 一人暮らしの小さな冷蔵庫。冷凍ご飯のストックはすぐに限界が来ますが、これならベッドの下やクローゼットの隙間に箱ごと置いておけます。
選べるサイズで体調に合わせられる: 風邪をひいて食欲がない時も「180g」や「200g」など、お子さんの食べる量に合わせて選べます。
炊飯器や茶わんを洗う手間が省ける: 疲れて帰ってきた夜、お米を研いで、炊いて食事するも、その後に茶わんや炊飯器を洗う…その手間が、パックごはんで解決します。

180g×24食 3,980円(税込)→1食あたり166円
180g×40食 5,980円(税込)→1食あたり150円
200g×24食 4,080円(税込)→1食あたり170円
200g×40食 6,280円(税込)→1食あたり157円

子どもの成長とともに、食事の量や生活スタイルは大きく変化していきます。150g、180g、200gと用途に合わせて選べる「アイリスフーズ 低温製法米のおいしいごはん」は、忙しい毎日の食事を手軽にサポートしてくれる心強い存在です。

“お米”と“製法”にこだわりぬいたパックごはん

お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ

アイリスのパックごはんは、国産米(うるち米)を100%使用。契約農家から玄米の状態で仕入れ、お米のうまみと甘みを守る「低温製法」で保管・精米・包装まで行っています。実は、お米は収穫後も呼吸をしており、高温状態だと呼吸が活発になってデンプン・たんぱく質が酸化し、味が落ちてしまいます。

アイリスのパックごはんは、お米の鮮度を保つために15℃以下の低温に保たれた工場で保管・精米・包装まで実施。精米時に発生する摩擦熱を抑える仕組みも導入しています。低温精米は、熱に弱い酵素「α-アミラーゼ」が通常精米に比べて20%多く残ります。「α-アミラーゼ」とは、デンプンを糖へ分解し、ご飯をおいしくする酵素のこと。アイリスのパックごはんは、おいしさの決め手となる「α-アミラーゼ」がたっぷり入っているのです。

また、原材料はお米と水のみの無添加製法。酸味料などの添加物は不使用なのでパックごはん特有のにおいもせず、炊き立てごはんの香りと味を安心して楽しむことができます。

自分に合ったちょうどいい量が選べる

アイリスのパックごはんは、容量のラインナップが豊富な点も大きな魅力。産経ネットショップでは、150g・180g・200gの3種類を、それぞれ24食入り・40食入りのバリエーションで販売しています。

食べる方や用途、シーンに合わせてちょうどいい量を選ぶことができるので無駄がありません。ちなみに、36歳の成人男性である筆者は、お茶碗1.2杯分の180gが満足感もあってちょうどいい量でした!女性や少食の方にはちょうどお茶碗1杯分の150g、さらに満足感が欲しい方にはお茶碗1.3杯分の200gがおすすめです。

お米と製法にこだわり抜いたアイリスのパックごはん 家族にうれしいライフステージ別おすすめサイズ

また、毎日食べるものだからこそ、お得感も非常に大きなポイント。150gの40食入りなら、1食当たりのお値段はなんと140円(税込)!自動販売機で買う一般的なジュースよりもお手頃な価格で、おいしいご飯を楽しむことができます。


価格は全て税込み。一度のお買い上げが10,000円以上で送料無料。通常送料770円(税込)、冷凍冷蔵特別配送料990円(税込)(※お届け先が沖縄県の場合、地域特別配送料1,760円(税込)、冷凍冷蔵1,980円(税込))です。価格や仕様などの情報はすべて掲載時のものです。会員(産経iD)初回購入時、500円分のクーポンを進呈します。次回のお買い物時8,000円以上(税込)のご購入でご利用いただけます。

ご利用ガイドを必ずご確認の上、お申し込みください。<産経ネットショップ

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