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定額山壽量院御祈祷 撫で牛御守り
MORITA

MORITA 定額山壽量院御祈祷 撫で牛御守り T00246

商品番号:a3042

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日本伝統の「撫で牛」がありがたいストラップに

疫病退散、無病息災の祈りを込めて、あの「撫で牛」がありがたいストラップになりました。
撫で牛(なでうし)とは?
 太宰府をはじめ菅原道真を祭神とする全国の天満宮では牛が聖獣とされ、境内に大きな牛の置物を安置する例が多く見られます。その牛は通称「撫で牛」と呼ばれ、病気やケガで具合の悪い部位を撫でたあとに「撫で牛」の身体の同じ部位を撫でると、悪いところが牛に移り病気や怪我が治るという謂れがあります。

信州の古刹壽量院にて御祈祷 松阪牛革を用いた愛らしい逸品
 「撫で牛御守り」はは、戦国時代より川中島合戦の戦没者を弔う大法要を連綿と厳修する信州の古刹定額山壽量院にてありがたい御祈祷を賜った御守りストラップです。最大の特徴は、世界一高価な牛肉として知られる松阪牛の革を素材に用いたことで、含まれる特殊な油脂が独特の柔らかさと風合い生み、撫でるほどに艶やかな光沢をまといます。
 疫病退散、無病息災、諸願成就の願いを込めた御守りとしてご愛用ください。また、令和三年(丑年)の幸せを願う御守りとしてもおすすめいたします。
桐箱収納。定額山善光寺壽量院「御祈祷之証」と「松阪牛革素材証明書」が付属します。

定額山善光寺壽量院
 信州善光寺の塔頭寺院の一つ。御本尊は不動明王の両眼を日と月に見立てた日月不動尊(にちがつふどうそん)。古来、開眼供養などの御祈祷を厳修する道場として人々の 信仰を集め、戦国時代には川中島の合戦の死者を弔う耳塚を建立し、大法要を厳修したと伝わる。現在も川中島合戦供養塔の前で歴代住職よる法要が毎年営まれている。

商品仕様

メーカー MORITA
メーカー品番 T00246
セット内容・付属品 本体、御祈祷之証、素材(松坂牛)証明書、桐箱
サイズ(約) 3.5×3.8×5.7cm(ストラップ部:18cm)
素材・原材料 本体:牛革(松坂牛) タグ:檜
重量(約) 9g
生産国 日本
注意事項 天然素材を使用し、手作業で仕上げているため一体一体多少の差異がございます。
交換について お客様のご都合による商品の交換はお受けしておりません。返品後、再度ご購入願います。返品については、ご利用ガイド「返品・交換」を必ずご確認の上、お申し込みください。
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